蕨市にお住まいの方へ

当社は2021年4月に本社を蕨市に移し、2026年5月に川口市へ移るまで、蕨市を拠点に住まいの工事をしてきました。代表の本田も蕨で育ち、蕨北小学校・蕨第二中学校・武南高校に通いました。

蕨市は日本でいちばん面積の小さい市です。錦町・北町・中央・南町・塚越のどこへも短い時間で伺えます。本社は隣の川口市に移りましたが、蕨市内のお住まいの現地調査は、これまでと変わらずお受けしています。

市内の小中学生を招いた田代雅也選手のサッカークリニック(武南高校・錦町スポーツ広場)や、蕨ケーブルテレビ「お店リレー」での紹介、蕨陸橋下の自社看板など、蕨とのつながりは今も続いています。

屋根は雨漏り診断士、外壁は外壁診断士が調査し、状態をご説明します。点検・お見積もりは無料です。まだ工事が要らなければ、そのようにお伝えします。屋根と外壁をまとめて工事すれば、足場を架けるのは一度で済みます。

蕨市には、木造住宅の耐震改修や、太陽光発電・蓄電池の設置に対する補助制度があります。くわしくは下の「補助金・助成金」をご覧ください。

屋根や外壁の気になるところがあれば、点検だけでもお気軽にご相談ください。

蕨市で使える補助金・助成金

蕨市の補助金・助成金は、年度ごとに内容や受付状況が変わります。ご利用を考えている方は、工事の前にご相談ください。

  • 蕨市 既存木造建築物 耐震改修補助

    公式ページ(別のタブで開きます)

    昭和56年5月31日以前に着工された2階建て以下の木造住宅で、耐震診断の評点が1.0未満のものが対象です。耐震シェルター・防災ベッドの設置(費用の2分の1、上限10万円)も対象になります。工事の前に市の建築課へ申し込み、完了後に実績報告を出します。

    補助額工事費の5分の4(上限30万円)

  • 蕨市 地球温暖化対策設備等設置費補助金(令和8年度)

    公式ページ(別のタブで開きます)

    戸建て住宅の太陽光発電システム(15万円)、定置用リチウムイオン蓄電池(10万円)、家庭用燃料電池(5万円)、HEMS(1万円)などが対象です。設置工事の前に申請し、交付決定のあとに着工します(申請から決定まで1か月半ほどかかることがあります)。受付は2026年4月1日から2027年2月4日まで。先着順で、予算に達した時点で終わります。

※補助金は年度ごとに受付期間・予算枠が変わります。最新情報は蕨市の公式ページでご確認ください。

屋根・外壁のこと、
まずはお気軽にご相談ください

気になるところを点検だけでも承ります。お電話でも、フォームからでも受け付けています。

048-430-7811 受付 9:00〜20:00 / 水・日定休

無料見積もり

訪問業者にご注意ください

屋根は、ご自身で確かめることができない場所です。
そこにつけこんで不安をあおり、契約を急がせる業者がいます。

次のような業者には注意してください

  • その場で契約を迫る・「今日だけ安くなる」と言う

    考える時間を与えないのが典型的な手口です。急かされたら一度断って、日を改めてください。

  • 「火災保険を使えば無料で直せます」と断言する

    保険が適用されるかは保険会社の判断です。申請代行で高額な手数料を取られる例もあります。

  • 会社名と担当者名を名乗らない

    訪問販売では、事業者名・担当者名・訪問の目的を伝えることが法律で義務づけられています(特定商取引法)。

当社がお伺いした場合は

  • 社名と担当者名を必ずお伝えします

    名刺をお渡しし、訪問の目的をご説明します。

  • ご家族の同席も歓迎します

    大切なお住まいのことなので、ご家族と一緒にお話を聞いていただけます。

  • その場でのご契約はお願いしません

    お見積もりは書面でお渡しし、ご検討の時間をお取りいただきます。

蕨市のよくあるご質問

見積もりだけでもお願いできますか?

はい、お見積もりだけでも承ります。現地調査・お見積もりは無料です。

まずはお気軽にご相談ください

現地調査・点検・お見積もりはすべて無料です。
「屋根が気になってきた」「何から始めればいいかわからない」そんなときもまずはご連絡ください!

対応エリア埼玉県、東京都、茨城県、群馬県、栃木県、千葉県、神奈川県

048-430-7811 受付 9:00〜20:00 / 水・日定休 ※営業目的のお電話はお断りしております
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