さいたま市にお住まいの方へ

さいたま市は、川口市の本社から北へすぐのエリアです。川口市・蕨市と隣り合う南区・緑区はもちろん、西区・北区・大宮区・見沼区・中央区・桜区・浦和区・岩槻区まで、市内全域に伺います。

屋根・外壁・内装の工事に加えて、足場の架設まで自社で行います。屋根と外壁をまとめて工事すれば足場を架けるのは一度で済み、別々に頼むより費用を抑えられます。

屋根は雨漏り診断士、外壁は外壁診断士が調査し、状態をご説明します。点検・お見積もりは無料です。まだ工事が要らなければ、そのようにお伝えします。

太陽光発電や蓄電池の設置も扱っています。さいたま市には設置費用の補助制度があり、戸建て住宅の耐震補強にも助成があります。申請の時期や条件は制度ごとに違うので、工事の前にご相談ください。くわしくは下の「補助金・助成金」をご覧ください。

中古物件の買取・再生も手がけているので、空き家や相続した家のご相談もお受けします。住み続けるか、直すか、手放すか。建物の状態を見たうえで、一緒に考えます。

屋根や外壁の気になるところがあれば、点検だけでもお気軽にご相談ください。

さいたま市で使える補助金・助成金

さいたま市の補助金・助成金は、年度ごとに内容や受付状況が変わります。ご利用を考えている方は、工事の前にご相談ください。

  • さいたま市 耐震補強等助成事業(戸建住宅・令和8年度)

    公式ページ(別のタブで開きます)

    昭和56年5月31日以前に着工された戸建住宅と、平成12年5月31日以前に着工された木造軸組工法・2階建て以下の戸建住宅で、耐震診断で安全でないと判定されたものが対象です。耐震補強設計(費用の3分の2、上限20万円)や、設計と工事をあわせた総合的耐震補強(費用の5分の4、上限140万円)もあります。設計・工事の前に申請し、交付決定を受けてから着手します。受付は2026年4月1日から(予算に達した時点で終了)。

    補助額工事費の2分の1(上限120万円)

  • さいたま市 創エネ・蓄エネ設備導入補助金(令和8年度)

    公式ページ(別のタブで開きます)

    太陽光発電設備・蓄電池・コージェネレーションシステムが対象です。国などの補助を差し引いた費用の2分の1以内で、複数の設備を申請しても上限は60万円です。受付は2026年5月18日から2027年3月1日まで。先着順で、予算に達した時点で終わります。

    補助額費用の2分の1(上限60万円)

※補助金は年度ごとに受付期間・予算枠が変わります。最新情報はさいたま市の公式ページでご確認ください。

屋根・外壁のこと、
まずはお気軽にご相談ください

気になるところを点検だけでも承ります。お電話でも、フォームからでも受け付けています。

048-430-7811 受付 9:00〜20:00 / 水・日定休

無料見積もり

訪問業者にご注意ください

屋根は、ご自身で確かめることができない場所です。
そこにつけこんで不安をあおり、契約を急がせる業者がいます。

次のような業者には注意してください

  • その場で契約を迫る・「今日だけ安くなる」と言う

    考える時間を与えないのが典型的な手口です。急かされたら一度断って、日を改めてください。

  • 「火災保険を使えば無料で直せます」と断言する

    保険が適用されるかは保険会社の判断です。申請代行で高額な手数料を取られる例もあります。

  • 会社名と担当者名を名乗らない

    訪問販売では、事業者名・担当者名・訪問の目的を伝えることが法律で義務づけられています(特定商取引法)。

当社がお伺いした場合は

  • 社名と担当者名を必ずお伝えします

    名刺をお渡しし、訪問の目的をご説明します。

  • ご家族の同席も歓迎します

    大切なお住まいのことなので、ご家族と一緒にお話を聞いていただけます。

  • その場でのご契約はお願いしません

    お見積もりは書面でお渡しし、ご検討の時間をお取りいただきます。

さいたま市のよくあるご質問

見積もりだけでもお願いできますか?

はい、お見積もりだけでも承ります。現地調査・お見積もりは無料です。

まずはお気軽にご相談ください

現地調査・点検・お見積もりはすべて無料です。
「屋根が気になってきた」「何から始めればいいかわからない」そんなときもまずはご連絡ください!

対応エリア埼玉県、東京都、茨城県、群馬県、栃木県、千葉県、神奈川県

048-430-7811 受付 9:00〜20:00 / 水・日定休 ※営業目的のお電話はお断りしております
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